コスパが高いおすすめスポーツジムランキング!2020年超最新版!

スポーツジム 比較表

スポーツジム名 平均月額 入会金・手数料 ビジター 共通利用 マシンの数
BeeQuick

ビークイック

引用元:
https://www.beequick.jp/

二重丸

2,990

丸

5,000

二重丸

2,000

丸

全店OK

二重丸

平均60台以上

セントラル

セントラル

引用元:
https://www.central.co.jp/

三角

10,000

二重丸

2,200

三角

5,000

三角

条件あり

二重丸

平均60台以上

エニタイム

エニタイム

引用元:
https://www.anytimefitness.co.jp/

丸

6,980

価格調整中

× 丸

全店OK

三角

記載なし

カーブス

カーブス

引用元:
https://www.curves.co.jp/

丸

6,700

三角

15,000

× × 三角

記載なし

ジムスタイル

ジムスタイル

引用元:
https://gymstyle.jp/

三角

7,000

二重丸

2,000

× × 三角

記載なし

ジョイフィット24

ジョイフィット24

引用元:
https://joyfit.jp/

三角

7,980

丸

5,000

× 丸

全店OK

三角

記載なし

アクトス Will_G

アクトス Will_G

引用元:
https://www.axtos.com/

二重丸

2,700

丸

5,000

× 丸

全店OK

三角

記載なし

スポーツ
ジム名
BeeQuick

ビークイック

引用元:
https://www.beequick.jp/

セントラル

セントラル

引用元:
https://www.central.co.jp/

エニタイム

エニタイム

引用元:
https://www.anytimefitness.co.jp/

カーブス

カーブス

引用元:
https://www.curves.co.jp/

ジムスタイル

ジムスタイル

引用元:
https://gymstyle.jp/

ジョイフィット24

ジョイフィット24

引用元:
https://joyfit.jp/

アクトス Will_G

アクトス Will_G

引用元:
https://www.axtos.com/

平均月額 二重丸

2,990

三角

10,000

丸

6,980

丸

6,700

三角

7,000

三角

7,980

二重丸

2,700

入会金・
手数料
丸

5,000

二重丸

2,200

価格調整中

三角

15,000

二重丸

2,000

丸

5,000

丸

5,000

ビジター 二重丸

2,000

三角

5,000

× × × × ×
共通利用 丸

全店OK

三角

条件あり

丸

全店OK

× × 丸

全店OK

丸

全店OK

マシンの数 二重丸

平均60台以上

二重丸

平均60台以上

三角

記載なし

三角

記載なし

三角

記載なし

三角

記載なし

三角

記載なし

指イメージ

コスパが高いNo.1スポーツジムは「ビークイック」

ビークイックイメージ 引用元:https://www.beequick.jp/

全日フルタイム利用可能の『ビークイック』の月会費は平均の半分以下である2,990円。
マシンの種類も数も豊富であるため、人気のマシンに発生しがちな順番待ちも少ないです。
1番人気のランニングマシン(トレッドミル)はどの店舗も30台完備(2020年6月現在)しており、ストレスなくマシントレーニングが行えます。
加えて、11カ月目まで継続手数料(5,000円)が発生しないことなどを加味するとメリットは多いです。ジム通いを続けられるか不安という初心者の方にも安心の料金システムであり、幅広いユーザー層に対して親切です。

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月額最安値「アクトスWiil_G」

アクトスWiil_Gイメージ 引用元:https://www.axtos.com

月額費最安値はスポーツジムでは中堅どころの『AXTOS-アクトス-』が展開する『アクトスWill_G』。
『ビークイック』同様ショッピングモールに出店していることが特徴で、店内も150坪以上で広々としています。ユーザー層も『ビークイック』とよく似ています。
入会登録手数料5,000円が最初にかかり、11カ月以内に退会すると解約手数料が発生するのがデメリット。続けられる自信のある方にはおすすめです。

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店舗数No.1は「エニタイム」

エニタイムイメージ 引用元:https://www.anytimefitness.co.jp/

月額費平均6,980円の『エニタイム』は、低価格化が進むアメリカンスタイルのフィットネスジムとしては平均的です。しかし店舗数では他スポーツジムの追随を許さない圧倒ぶり。2020年6月現在、世界で4,500店舗・国内では500店舗を展開しています。共通利用のメリットを最も活かせるのは『エニタイム』でしょう。移動や出張が多い方にとってはコスパの高いスポーツジムです。

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スポーツジムの「コスパ」はどうやってはかる?

【01】スポーツジムはライフスタイルに合わせて選ぶ

スポーツジムの『コスパ』は単純に利用料金・月額料金が安いだけでははかれません。
スポーツジムの会費に限らずモノの値段の価値は1人ひとり違うからです。
特にスポーツジムは継続することが最大の目標。自分のライフスタイルに合わせて選ぶのが適切です。

ライフスタイルイメージ

【02】続くか不安という方にとってスポーツジムの入会金・手数料は無視できない

たとえば女性向け健康体操教室の『カーブス』は入会金が15,000円ですが、続かずに半年で退会してしまった場合1ヵ月あたり2,500円支払った計算です。
多くの場合、入会時に入会金や会員カード発行手数料、登録料という名目で会費とは別に料金が発生します。あまり深く考えない方もいらっしゃいますが、継続できなければどんなに月会費が安くお得に感じてもかかったコストは大きいことになります。

料金はジムによってさまざまですが、続くか不安な場合は高額な入会手数料を支払うのに抵抗がある方も多いでしょう。

前述した通り1位として選んだ『ビークイック』はこういった不安を解消するために5カ月目にはじめて手数料が発生します。

入会金・登録手数料が安い
スポーツジムランキング

  1. 1

    ジムスタイル

  2. 2

    セントラル

  3. 3

    ビークイック

    初月発生ナシ
    5カ月目で
    継続するか選択

  1. 4位:エニタイム
  2. 4位:ジョイフィット24
  3. 4位:アクトスWiill_G
  4. 7位:カーブス

【03】自分にとって必要ないメリットにコストをかける必要はない

たとえば近年多くなってきた24時間型のジム。
深夜・早朝のトレーニングを望む方には必要な営業形態ですが、トレーニングは土日や平日の仕事帰りのみと考えている方にとっては必要ないメリットです。
駅前や職場近くの方が都合の良い方にとってシャワーは必須ですが、自宅近くのスポーツジムに通う方にとってシャワーの有無はさほど重要ではありません。スポーツジムの設備は料金に大きく関係しています。

『セントラルウェルネスクラブ』のように設備や施設、スタジオプログラムが充実している場合は幅広いフィットネスやリフレッシュを楽しむ方向けでしょう。ルーチンのように筋トレやフィットネスを行う方には不必要なオプションが多すぎます。
自分にとって何が必要で何か不要なのかをしっかり考えてジムを選びましょう。

トレーニングイメージ

ジムを選ぶ3つのポイント

  • コスト(入会金/手数料/月額費用などの会費)
  • メリット(営業形態/設備)
  • 立地

いずれも不都合を感じるとジム通いが続かなくなる可能性が高いです。
この中でもコストは重要です。無理なく通えるよう、自分にとって適切な価格かを見極めましょう。
フィットネスや運動はわかりやすく効果が出ます。
自分にとって居心地が良く、無理なく通えるスポーツジムが最も費用対効果が高いと言えるでしょう。

※大前提としてスポーツジム・フィットネスクラブはエリア・店舗によって料金が違う場合がほとんどです。こちらでは全国平均で比較しています。

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