スポーツジム比較表

フィットネス
ジム名

ビークイック

引用元:
https://www.beequick.jp/

セントラル

引用元:
https://www.central.co.jp/

エニタイム

引用元:
https://www.anytimefitness.co.jp/

カーブス

引用元:
http://www.curves.co.jp/

ジムスタイル

引用元:
http://gymstyle.jp/

ジョイフィット24

引用元:
https://joyfit.jp/

アクトス Will_G

引用元:
https://www.axtos.com/

価格
(月額費)
◎

2,990

△

10,000

○

6,980

○

6,700

△

7,000

△

7,980

◎

2,700

全店共通利用 ○ △

※条件付き

○ × × ○ ○
ビジター利用 ○

2,000

△

3,000

× × × × ×
指イメージ
  • ※会費・価格・ビジター料金は全国平均で算出しています。
  • ※実際にはエリア・各店舗によって違います。お住まいのエリアやお近くの店舗の料金は各HPでご確認ください。
  • ※ビジター利用や共通利用に関しても詳細は各スポーツジムにお問い合わせください。

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スポーツジムFan Club激選!おすすめフィットネスジム

BeeQuick
BeeQuick(ビークイック)

ビークイックは通い放題月額2,990円を実現するアメリカンスタイルのフィットネスジムです。施設・サービスはシンプルですが1番人気のランニングマシンの数は多く、人気のサーキットマシン導入など、マシンの種類・台数はかなり充実しています。年齢層は幅広く、ジムの雰囲気に馴染めるか不安という方にも安心。入会金ではなく、5カ月目に5,000円の継続手数料を取っているため、ジム通いが続くか心配という方も気軽に入会できます。

価格(月額費)

2,990

全店共通利用

丸

ビジター利用

丸

アクトス Will_G
アクトス Will_G

2020年5月現在、全国150店舗以上を有する『アクトス』は『アクトス』『アクトスWill(Will_G)』『LALLA(女性専用フィットネスジム)』の3ブランドで展開中。現在、特に注目を集めているのは全日フルタイム月額2,700円を実現するマシン特化型の『アクトスWiil_G』。入会金が5,000円と高めであること、11カ月未満の退会で解約手数料が発生することを除けば、かなりコスパが高く、通いやすいジムと言えます。

価格(月額費)

2,700

全店共通利用

丸

ビジター利用

×

エニタイムフィットネス
エニタイムフィットネス

アメリカナンバーワンのフィットネスクラブ・フランチャイズである『エニタイム』は2020年5月現在、国内では500店舗を突破。28か国に4,500店舗以上が存在し、世界で共通利用が可能。全国平均会費は6,980円。シャワーは無料、日焼けマシンは有料で完備しています。どちらかと言えばマシンでのトレーニングやジム通いに慣れている男性におすすめのスポーツジムです。

価格(月額費)

6,980

全店共通利用

丸

ビジター利用

×

ジムスタイル
ジムスタイルフィットネス

関東を中心に展開している『ジムスタイル』は車のタイヤでお馴染みのダンロップが運営する24時間営業のフィットネスジムです。ほとんどの店舗が駅から徒歩10分以内という好立地でありながら通いやすい月額費、シャワー完備とコストパフォーマンスに優れています。会社帰りにフィットネスをしたい方向けです。女性でも通いやすいように警備会社と連携してセキュリティを重視している点もポイントが高いと言えます。

価格(月額費)

7,000

全店共通利用

×

ビジター利用

×

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